コンプライアンス研修会を開催しました。
農林中央金庫 宇都宮事務所の職員の方を講師にお招きし、コンプライアンス研修会を開催しました。
研修会は カスタマーハラスメントやパワーハラスメント及びコンプライアンス順守について学びました。
黒磯本所10月1日・宇都宮支所10月29日、2回に渡り開催致しました。


まるごと栃木生産者を訪ねる旅を1泊2日で開催しました。
9月6日(土)~7日(日)に、生活クラブ生協の東京都及び栃木県内の組合員と栃木県内の提携生産者約70名があつまりまるごと栃木生産者を訪ねる旅を開催しました。
多くの組合員が参加しやすく、生産現場を一日でまるごと体験する企画として始まった訪ねる旅ですが、回を重ねてもっと深く産地を知りたいとの声をうけて初めて1泊2日での開催となりました。
金丸原野菜生産部会の福田弘美さんのピーマン圃場やイソシンファームの肉牛の牛舎、アスパラガス畑などを訪ね生産者と消費者が意見交換をしました。養豚については長谷川養豚場から中継を行いました。また1日目の午後はグループディスカッションを行い生産者と生協組合員が消費材についての思いを伝えあいました。

畜産生産者家族親睦会を開催しました。
8月22日(金)肉牛、肉豚生産者、家族、従業員及び関係者およそ100名があつまり、那須センターにて家族親睦会を開催しました。
ほうきね牛のリブロースステーキ、ヒレステーキや平牧三元豚のソース煮、豚しゃぶの茶づけなどを食しながら、出席者が互いの労をねぎらい、また日頃の悩みや課題などを共有しました。

齋藤剛一さんが「第4回全国トマト選手権」において入賞を受賞しました。
2025年4月9日(水)に、一般社団法人 日本野菜ソムリエ協会主催の「第4回全国トマト選手権」が行われました。
農産物のさらなる価値向上を目指す青果物の品評会イベントで、部門はラージ部門とミディアム部門の2部門。全国各地の産地から、ラージ部門は42品のエントリー、ミディアム部門からは50品がエントリーしました。
30名の評価員である野菜ソムリエたちが商品名や産地・生産者情報などをすべて伏せ、そのおいしさを食味のみで審査し、評価員全員の合計点数によって各賞が決定されました。
当組合からも斎藤剛一さん(芳賀町)が「しぼりトマト」を出品し、この度、両部門において見事入選を果たされました。おめでとうございます。
齋藤さんの「しぼりトマト」は2月中旬〜5月中旬頃まで県内の一部スーパーや、ふるさと納税の返礼品等で購入が可能です。



イソシンファーム祝賀会を開催しました。
1月31日に、榊原会館にてイソシンファームの全国優良畜産経営管理技術発表優秀賞受賞祝賀会を、栃木県畜産協会様や全国開拓農業協同組合連合会様などを招き、開催しました。
発起人である菊地組合長よりお祝いの挨拶があり、続いて来賓の方々より祝辞を頂きました。
続いて、花束贈呈や発表会時の映像を鑑賞し、盛大に祝賀会を執り行いました。


(株)イソシンファームさんが全国優良畜産経営管理技術発表会において優秀賞を受賞しました。
11月26日 都市センターホテルにて公益社団法人中央畜産会主催「令和6年度全国優良畜産経営管理技術発表会」が開催されました。
当組合の株式会社イソシンファームさんが発表会に出場を果たし、優秀賞を受賞されました。
受賞おめでとうございます。


コンプライアンス研修会を開催しました。
農林中央金庫 宇都宮事務所 河原様を講師にお招きし、コンプライアンス研修会を開催しました。
研修会はハラスメントの定義・防止に向けた内容を学びました。
黒磯本所9月20日・宇都宮支所10月10日、2回に渡り開催致しました。


生産者を訪ねる旅2024が開催されました。
生活クラブ生協と栃木県内の生産者で組織する「まるごと栃木生活クラブ提携産地協議会」主催の交流会「生産者を訪ねる旅2024」が9月7日(土)に開催されました。
90名ほどの生協組合員と30名ほどの生産者が参加しました。牛乳工場やデントコーン、お米、WCS、キャベツの収穫現場を巡り生産者との交流がはかられました。

後継者研修会開催しました。
12月1日、宇都宮市ホテルニューイタヤにて生産農家24名参加による後継者研修会を開催しました。
研修会では、2名の講師による講演会を実施しました。
講演一部は、㈱東日本肥料技術開発本部長石田佳久氏による「還元消毒について」
講演二部は、農研機構農業機械研究部門安全検査部長志藤博克氏による「農作業安全について」
グループワークでは、農作業の安全を高めるために闊達な意見交換が行われました。

